不登校気味になってしまっている、自閉症/アスペルガーの特性がある

不登校気味になってしまっている、自閉症/アスペルガーの特性がある

【大阪府大阪市東住吉区】小5 女の子

自閉症で、不登校気味。数学に苦手意識あり。勉強の計画を立てられるようにしたい

ご相談内容

お子さんはADHD寄りの自閉症スペクトラムで計画を立てたり見通しを立てることを苦手にしているようです。学校に行くと疲れるということで最近は不登校気味になっているということ。チャレンジタッチを小1からやっていたようですが、最近はあまりやれなくなってきているようです。国語はちゃんとやっていますが算数に手をつけられていない状態とのことです。学校の先生からは算数の方が出来るようになりそうと言われているようですが、お子さん自身は算数に苦手意識があるようです。塾の説明会にも行ったようですが、学校の宿題に塾の宿題が足されるとハードルが高くなると考え行かなかったとのことです。計画を立てれる様にして欲しいというご相談内容です。

家庭教師のあすなろからのアドバイス

あすなろスタッフ:あべ
まずはお子さんの状況に合わせた勉強のやり方をつかんでいきましょうとお話ししました。お子さん自身は国語に関して苦手意識がないようなので、それをきっかけにして算数や理科、社会にも派生していけるようにしましょうとお話しました。基本を中心にやりながら、できるところを増やして自信をもって授業に取り組めるようにしていきましょうとご提案しました。家庭教師のいない日に関しても計画帳を使いながら、一人の時に学習習慣がつくようにしていきましょうとお話しました。

まずはお子さんの状況に合わせた勉強のやり方をつかんでいきましょうとお話ししました。お子さん自身は国語に関して苦手意識がないようなので、それをきっかけにして算数や理科、社会にも派生していけるようにしましょうとお話しました。基本を中心にやりながら、できるところを増やして自信をもって授業に取り組めるようにしていきましょうとご提案しました。家庭教師のいない日に関しても計画帳を使いながら、一人の時に学習習慣がつくようにしていきましょうとお話しました。


あすなろスタッフから一言

苦手科目はなかなか自分から進んで勉強するのは難しいですよね。自閉症スペクトラムのお子さんは見通しを立てたりすることが苦手なので、一緒に立てながらなぜそうするのかを丁寧に説明してあげて理解しやすくなるように指導しています!


【兵庫県加古川市】中2 男の子

アスペルガー症候群で保健室登校。公立高校を目指しているが、勉強のやり方が分からない。

ご相談内容

お子さんは人間関係のトラブルから不登校になってしまったようですが、最近は学校に通えるようになったとのことです。学校に行ったときは保健室で勉強をしているとのことです。病院で調べてもらったところアスペルガーと診断されたとのことです。集団の中にいるとかなり疲れてしまうようで、帰ってくるとすぐに寝てしまうそうです。公立高校には行きたいと思っているようなので、勉強はしないといけないが学校では保健室で勉強をしている状態で、集団の塾には行くことができないので困っているというご相談です。

家庭教師のあすなろからのアドバイス

あすなろスタッフ:はら
アスペルガー症候群の特性があるということでしたので、お子さんの特性に合わせて勉強のペースを作っていきましょうとお伝えしました。不登校の時期があり、現在も学校の授業を受けられているわけではないので教科書の基本に絞って学校の授業の進度に追いつけるように勉強をしていきましょうとお伝えしました。公立高校に行けるように今のうちから入試に出題されやすい単元を重点的に学習していきましょうとお伝えしました。また、毎日一人でも勉強が出来るように細かく計画を立て、見やすいように表にしておくことでお子さんが取り組みやすいようにしていきますとお伝えしました。

アスペルガー症候群の特性があるということでしたので、お子さんの特性に合わせて勉強のペースを作っていきましょうとお伝えしました。不登校の時期があり、現在も学校の授業を受けられているわけではないので教科書の基本に絞って学校の授業の進度に追いつけるように勉強をしていきましょうとお伝えしました。公立高校に行けるように今のうちから入試に出題されやすい単元を重点的に学習していきましょうとお伝えしました。また、毎日一人でも勉強が出来るように細かく計画を立て、見やすいように表にしておくことでお子さんが取り組みやすいようにしていきますとお伝えしました。


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あすなろでは、お子さんにの勉強に関しての様々なお悩みに応えるために「無料お悩み相談サポート」をご用意し、なかなか成績が上がらない、やる気が出てこない、指導の方法でもっといい方法がないかなどお気軽にお電話くださればサポートさせていただきます。

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発達障害のお子さんは年々増加傾向にあります。

私たち家庭教師が事業を通して貢献できることとしては、学校の授業では作れない、お子さんと家庭教師の信頼関係の下、個人体制で指導を行うことだと心得ています。

お子さんによってADHD(注意欠陥多動性障害)LD(学習指導)自閉症スペクトラム等、色んなお悩みがあるかと思います。

家庭教師のあすなろでは主に二つの観点からサポート致します。
1つ目は、内部の人間が専門の知識及び、気持ちを共感することです。発達障害コミュニケーション指導者の資格を取り、社内で指導を行っています。これによりお子さんの気持ちや親御さんのご要望に応えられるよう努力しています。
2つ目は、相性が合う先生を紹介できる体制を整えることです。発達障害のお子さんはより先生との相性や信頼関係が大切になってきます。そのために関西エリアトップクラスの家庭教師登録数、面接基準を設けサポート致します。

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家庭教師と塾はよく比較される勉強方法です。あすなろにも塾関連のお悩みは多くお問合せ頂きます。

塾に行っているが成果が出ない、塾か家庭教師のどちらかがいいか悩んでいる、塾と並行でフォローをして欲しい。等々色んなお悩みが寄せられます。

塾は悪い勉強ではありませんが、お子さんのタイプと合わないとなかなか成果が上げにくい勉強方法です。自分から質問が出来たり、準備をして塾の時間に臨めるお子さんにとっては非常によい勉強方法です。
ただ、なかなか質問できないお子さんや、習慣がついていないお子さんにとってはただ塾に行っているだけの状態になってしまいがちです。

その点、家庭教師は先生が引っ張ってくれるのでなかなか自分で質問ができないお子さんも安心です。また計画帳を用いて習慣からサポートしています。
そして、塾と家庭教師は圧倒的な違いがあります。

それは「効率」です。家庭教師は完全なマンツーマン指導でお子さんのペースに合わせて指導ができるので、塾の2,3回分の指導を家庭教師の1回の指導で賄えることができるかもしれませんよ。

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